このサイトでつかってるJAVAScriptを紹介するえ。
 どこにでもあるようなもんどすけんど、そやさかい実用度満点どすえ。

 

JAVAScript編

 

今使ってるやつどす
 JAVAScriptにも、ver1.0、ver1.1、ver1.2とあるんえ。ほんで、IEに搭載されてるのはJScriptいうぱちもんえ。
 そやさかい、一部互換性が無かったり、ブラウザによりエラーがではったりしはるさかい、気ぃつけやぁ。

サイト内直接アクセス防止
<script language="JavaScript">
<!--
if(self ==top){
location.href = "../index.html";
}
// -->
</script>
←JAVAScriptがはじまるよっていう宣言
←対応していないブラウザからはコメントと認識させる
←このページがブラウザ全面表示されていたら
←自動的にindex.htmlに移動しろ
←命令ここまで
←対応していないブラウザ用
←Scriptおわり
これは<head></head>の間に記述します。
フレーム内リンク防止
<script language="JavaScript">
<!--
if(self !=top){
location.href = "../index.html";
}
// -->
</script>
←JAVAScriptがはじまるよっていう宣言
←対応していないブラウザからはコメント
←ブラウザ全面表示されてなかったら
←自動的にindex.htmlに移動しろ
←命令ここまで
←対応していないブラウザ用
←Scriptおわり
これは<head></head>の間に記述します。
更新日付取得
<script language="JavaScript">
<!--
var ver4 = parseInt(navigator.appVersion)>=4;
var WB = navigator.appName;
var isIE = WB.substring(0,9) == "Microsoft";
if(isIE && !ver4)
document.write("IE3では動作せえへんえ");
else {
upDate=new Date(document.lastModified);
UM=upDate.getMonth()+1;
UD=upDate.getDate();
UY=upDate.getYear();
UH=upDate.getHours();
UM =upDate.getMinutes();
US =upDate.getSeconds();
if(UY < 2000) Year2 = "19" + UY;
 
document.write(UY+"年"+UM+"月"+UD+"日");
document.write(UH+"時"+UM+"分"+US+"秒");
}
// -->
</script>
←JAVAScriptがはじまるよっていう宣言
←対応していないブラウザからはコメント
←ブラウザのバージョンが4であることをver4って表現
←ブラウザの種類を取得しブラウザ名をWBと表現
←ブラウザがIEであることをisIEって表現
←もし、ブラウザがIEでver4じゃなかったら
←「IE3では動作せえへんえ」と表示させる
←そうじゃなかったら(IE3以下じゃなかったら)
←更新日付(取得できるのは英語)をupDateって表現
←更新日付から月だけを取り出し、UMって表現
←更新日付から日だけを取り出し、UDって表現
←更新日付から年だけを取り出し、UYって表現
←更新日付から時だけを取り出し、UHって表現
←更新日付から分だけを取り出し、UMって表現
←更新日付から秒だけを取り出し、USって表現
←Year2が2000未満なら、19XXとする
 
←XXXX年XX月XX日と表示させる
←XX時XX分XX秒と表示させる
←命令ここまで
←対応していないブラウザ用
←Scriptおわり
これは表示したい場所に記述します
経過日数取得(逆にすれば、記念日までの日数)
<script language="JavaScript">
<!--
var now = new Date();
var spday = new Date(98,7-1,14);
a = (now.getTime()-spday.getTime());
a = a/(24*60*60*1000) ;
a = Math.ceil(a);
document.write(" <em>〜 "+a+"日どす</em>");
// -->
</script>
←JAVAScriptがはじまるよっていう宣言
←対応していないブラウザからはコメント
←今現在の日時をnowと表現
←記念日をspdayと表現
←記念日から今日までの経過時間をaと表現
aの単位を日に変換
←aを整形
←「〜XX日どす」と表示
←対応していないブラウザ用
←Script終わり
これは表示したい場所に記述します
プルダウンメニューでリンクSample
<script language="JavaScript">
<!--
function jump(f){
location.href=f.options[f.selectedIndex].value;
}
// -->
</script>
 
<form method="POST">
<select name="URL" onchange="jump(this)">
<option value="URI 1">狂信の国
<option value="URI 2">Yahoo
<option value=何個でも可能どす
</select>
</form>
←JAVAScriptがはじまるよっていう宣言
←対応していないブラウザからはコメント
←ここから下に命令をjumpって名づける
←選択されたURIのホームページを表示する
←命令終わり
←対応していないブラウザ用
←Script終わり
ここまで<head></head>の間に記述します。
←フォームタグ
←変更されたときjump命令を実行する
←リンクしたいサイトのURLを記述
←リンクしたいサイトのURLを記述
←こういうふうに何個でも可能です
←セレクトタグここまで
←フォームタグ終わり
ここまで表示したい場所に記述します
リンク先の説明表示Sample
<script language="JavaScript"><!--
var ver = navigator.appVersion.charAt(0);
var ver4 = (ver == "4");
var ver3 = (var == "3");
ver WB = navigator.appName;
var isNN = (WB == "Netscape");
var isIE = (WB.charAt(0) == "M");
var NN4 = ver4 && isNN;
var IE4 = ver4 && isIE;
var NN3 = var3 && isNN;
var dx = 150;
var dy = -20;
var dy2 = -10;
var wid = 400;
var msgLay;
if(NN3) window.onerror = null;
if(ver4){
var msgArr = new Array();
msgArr[0] = " リンク1のメッセージ";
msgArr[1] = " リンク2のメッセージ";
}
 
function msgShow(x,y,nums){
if(NN4){
msgLay = document.layers["msgLay"];
msgLay.left = x+dx;
msgLay.top = y+dy;
msgLay.document.open();
msgLay.clip.width = wid;
msgLay.document.write(msgArr[nums]);
msgLay.document.close();
msgLay.visibility = "show";
}
if(IE4){
msgLay = document.all.msgLay;
msgLay.style.posLeft = x+dx;
msgLay.style.posTop = y+dy2;
msgLay.style.padding = 10;
msgLay.innerHTML = msgArr[nums];
msgLay.style.visibility = "visible";
}
}
 
function msgHide(){
if(NN4) msgLay.visibility = "hide";
if(IE4) msgLay.style.visibility = "hidden";
}
// -->
</script>
 
onmouseover="msgShow(event.x,event.y,5)"
onmouseout="msgHide()">
←もう説明いらないっすね
 
←ver4の定義
←ver3の定義
 
←ネスケの定義
←IEの定義
←ネスケ4の定義
←IE4の定義
←ネスケ3の定義
←表示を右方向にずらす長さ
←表示を上方向にずらす長さ
←IE用の表示を上方向にずらす長さ
←メッセージの幅
←おまじないだと思って(^-^)
←ネスケ3でのエラー対策
←ブラウザがver4の場合
←メッセージの用意
 
 
 
 
←メッセージを表示する命令
←ネスケ4用の命令
 
 
 
 
 
 
 
 
 
←IE4用の命令
 
 
 
 
 
 
 
 
 
←メッセージを消す命令
←ネスケ4用の命令
←IE4用の命令
←もう説明いらないっすね
 
 
ここまで<head></head>の間に記述します
←<A href="***"の後にこの様に記述します
←<A href="***"の後にこの様に記述します